アラン君と一緒に(2014年12月14日撮影)

としまるのホームページにようこそ としまるの紹介

ご挨拶

みなさまこんにちは!ニックネームとしまるです。
としまるのホームページでは、失明してから盲導犬との出会いやパソコンを始めたことから、自立と社会参加に繋がったことなどのリンク先をご紹介しています。
また、プロジェクトゆうあいの運営するゆうあい日記の「としまる日記」に普段思ってることやバリアフリーに関係すること、観光やイベント紹介など、情報提供してゆきます。
2005年4月からブログの日記(としまる日記)を書き始めました。写真もそのつど載せています。

としまる日記へ

NPO法人 プロジェクト ゆうあい [ゆうあい日記]へ

NPO法人 プロジェクト ゆうあいのホームページへ

株式会社 ネットワーク応用通信研究所のホームページへ

 全国バリアフリー旅行情報/NPO法人 日本バリアフリー観光推進機構のホームページへ

 NPO法人日本バリアフリー観光推進機構運営(ようこそ旅のコミュニティへ!)

 NPO法人日本バリアフリー観光推進機構 デイジー規格による観光地の情報/全国バリアフリー旅行情報へ

AM微弱電波を用いたラジオナビゲーションシステムのホームページへ

歩導くん トーワ株式会社のホームページへ

全日本盲導犬使用者の会ホームページへ

公益財団法人 日本盲導犬協会のホームページへ

島根ハーネスの会のホームページへ

視覚障害者情報提供施設 ライトハウスライブラリーのホームページへ

島根県視覚障害者福祉協会のホームページへ

JRPS山陰支部のホームページへ

株式会社 TM21 【連載#03】山陰の元気印(元気人、元気企業)のページへ

 総務省(報道資料) 情報アクセシビリティ 障がい者のホームページ利用方法の紹介ビデオのページへ

しまねオープンソースソフトウェア協議会ホームページへ

 てくてくウェブ松江のご紹介 としまる日記(2014-02-12)へ

 てくてく日和 | プロジェクトゆうあい公式HPへ

tosimarux@mablex.nex.jpxからとしまるにメール 、4箇所の(x)を削除し、メールを送信してください

リンクページのご紹介

としまるのホームページにようこそ! リンクのページを皆様にご紹介します。
まずは、ご紹介いたしました「としまる日記」へのリンクです。

NPO法人 プロジェクトゆうあいの運営する「ゆうあい日記」です。ぜひみなさま「ゆうあい日記」もご愛読ください。

特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい

NPO 法人 プロジェクトゆうあいのホームページです。地域の情報化、ユニバーサルデザイン、「ひとにやさしいまちづくり」を、よりいっそう推進してゆこうとがんばっています。
2004年7月 NPO法人 プロジェクトゆうあいを設立しました。(ゆう)はユニバーサルデザインの(ゆう)。(あい)は、IT(インフォメーション テクノロジー)の(あい)で(ゆうあい)です。
みなさま今後ともご支援宜しくお願いいたします。

株式会社 ネットワーク応用通信研究所

株式会社 ネットワーク応用通信研究所のホームページです。
失明し、パソコンを始めた事により、パソコンボランティアを初めました。同じ志を持った有志でネットワーク応用通信研究所を設立しました。
パソコンボランティアを始めた事により、私はパソコンを身体の一部として使用し、社会参加と自立に繋がりました。
ネットワーク応用通信研究所は若いかたがたくさん入られとても素晴らしい会社に成長し、これからもますます成長して行く会社です。
私は2017年1月26日で65歳を迎えました。20年勤め定年退職いたしましたが、これからもちょくちょく遊びにお邪魔します。 (^ヮ^) 

NPO 日本バリアフリー観光推進機構 全国バリアフリー旅行情報ポータルサイト

2011年4月、全国バリアフリー旅行情報ポータルサイトがオープンしました。
バリアフリー旅行に関する豊富な情報を提供する、「全国バリアフリー旅行情報」ポータルサイトは総務省の地域ICT広域連携事業を活用し、NPO法人伊勢志摩バリアフリーツアーセンター(三重県)とNPO法人プロジェクトゆうあい(島根)が中心となり、全国14の障がい者の旅を支援する団体と連携して構築した壮大なプロジェクトです。
北海道から沖縄まで全国15の観光地について、 地元の障がい者による現地調査にもとづき、宿泊施設、観光施設、飲食施設、交通関連施設などトータルで1500件の施設という膨大な施設数を非常にきめこまかな情報により紹介しています。
また、横の連携を中心とした、NPO法人 日本バリアフリー観光推進機構をみんなで設立しました。ぜひご覧ください。

全国バリアフリー旅行情報-旅のコミュニティ

旅を楽しむことをテーマにしたSNS機能として、「旅のコミュニティ」を立ち上げています。 各地の生の情報が伝わってくるだけでなく、だれにでも参加することができる相互交流の場になっています(ブログや談話室など)。
ぜひ、多くの方に登録していただければと思います。(もちろん無料です)

全国バリアフリー旅行情報-観光情報デイジー

日本バリアフリー観光推進機構では、視覚障がい者のために読み上げ対応ブラウザへの配慮のほか、デイジー情報というページを設けており、15の地域の観光パンフレット情報を、音声(合成音声)を聞いて楽しめるようにデイジー形式で無償ダウンロードできるようにしています。
ぜひご利用してください。

松江-少年少女発明クラブ

松江市に松江少年少女発明クラブが誕生しました。
パソコンボランティア有志で、いつかきっと松江市に少年少女発明クラブの誕生を夢見て、平成18年10月に東出雲町で誕生しました。東出雲町と松江市との合併があり、松江サイエンスクラブとして昨年10月に名称を変更し活動しています。
平成25年1月31日、発明協会から正式に認可され、松江市に松江少年少女発明クラブが誕生しました。
私達の目指すものは、子どもたちが、「ものづくり」の喜びを体験し、科学的な興味、関心をもち、創造性豊かな人間に成長することを目的として、活動しています。青少年の健全な育成に寄与できることを目的として、これからも頑張ります。
松江少年少女発明クラブ・松江サイエンスクラブのホームページと、松江少年少女発明クラブのブログ | みんなでチャレンジ!のページをご紹介します。

微弱電波音声発信システム てくてくラジオ

AM微弱電波を利用した、ラジオナビゲーションシステム開発のホームページです。視覚障がい者ウィンドーショッピングシステムとして実験を重ねてきました。
広い範囲でだれもが利用できる物として、「てくてくラジオ」と命名しています。
利用には市販のAMラジオを使用します。周波数は1620キロフェルツで設置箇所に近づくとお手元のラジオから音声が流れてきます。

歩導くん

歩導くん「視覚障がい者歩行誘導ソフトマット」を開発されました、松江市のトーワ株式会社のホームページです。
視覚障がい者歩行誘導ソフトマット "歩導くん"すべての人に使いやすいものこそ、本当のバリアフリー!【福祉機器】

全日本盲導犬使用者の会

2016年3月末調査で、全国に約966頭の盲導犬が活躍しています。
盲導犬ユーザーを中心にした、全日本盲導犬使用者の会のホームページです。
メーリングリストでは、盲導犬ユーザーのみなさまやボランティアのみなさまが活発的に情報交換しています。
(全日本盲導犬使用者の会)ホームページから盲導犬に関するたくさんのリンクも勉強になります。

公益財団法人 日本盲導犬協会

公益財団法人 日本盲導犬協会のホームページです。
1頭目の盲導犬さっちゃん→いちろう君→ノア君、そして、2014年11月17日にノア君とお別れし、
新しい
盲導犬との共同訓練をおこない、12月4日に4頭目のパートナーとしてアラン君が盲導犬となりました。
アランドロンのアラン君です。とても元気の良い子で一緒に楽しく街を歩いています。
皆様宜しくお願いします。
日本盲導犬協会のホームページみなさまぜひご一読を…。

島根ハーネスの会

島根ハーネスの会ホームページが2006年7月1日オープンしました。島根県の盲導犬ユーザーの皆様と支えてくださるボランティアの皆様とで、島根ハーネスの会を作って活動しています。
現在島根県で活躍している盲導犬頭数は12頭です。
島根県の市町村別盲導犬活動マップを、島根県の西の方からご紹介します。君はオス。ちゃんはメスです。
浜田市に2頭、ニック君・ケビン君。江津市に2頭、エブリちゃん・ヴォイス君。
出雲市に2頭、ディーオ君・ジェシーちゃん。
松江市に5頭、ハウル君・ティファニーちゃん・リオちゃん・キララちゃん・
アラン君。安来市に1頭、サーガ君。
以上、島根県には12頭の盲導犬が活躍しています。
みなさまぜひ、島根ハーネスの会のホームページをご覧ください。ブログの日記も用意しています。

ライトハウスライブラリー

松江市に有ります、視覚障害者情報提供施設 ライトハウスライブラリー。
社会福祉法人 島根ライトハウス ライトハウスライブラリーは、私達、視覚障がい者の情報支援センターです。
ライトハウス ライブラリは私達視覚障がい者の集いの場、点訳や音訳、手引きや介助など多数のボランティアさんが集まる場所です。詳しくはみなさま、ライトハウスライブラリのホームページをごらんください。

島根県視覚障害者福祉協会HP

公益社団法人 島根県視覚障害者福祉協会のホームページです。
見えない・見えにくいなど、視覚に障がいを持つ当事者が集まり、視覚障がい者の自立と社会参加を促進するための各種事業や情報提供などがおこなわれ、視覚障がい者の生活と権利を守り、その生活の質の向上及び福祉の向上が図られるよう、みんなで活動しています。
活動内容など詳しくはホームページをご覧ください。

JRPS山陰支部

JRPS山陰支部
日本網膜色素変性症協会(Japanese Retinitis Pigmentosa Society)山陰支部のホームページをご紹介します。
日本網膜色素変性症協会(略称JRPS)は、中途失明の原因となることが多い網膜色素変性症およびその類似疾患の、治療法研究の助成活動と啓発活動とを行っておられ、それらの活動を通じて、網膜色素変性症等の患者の自立を促進することを目的としておられ、見えない・見えにくいなど、視覚に障がいを持つ当事者が集まり、視覚障がい者の
自立と社会参加を促進するための各種事業や情報提供などをおこなっています。
メーリングリストを使って横の連携作りや情報の共有など盛んにおこなわれています。
詳しくはホームページをご覧ください。

TM21

2001年くれに、TM21さん。宮崎さんの会社の企画(山陰の元気人)の記事を書きました。
情報化の応援団、がんばっています。失明し盲導犬やパソコンとの出会い、パソコン機器を通じてたくさんの友達と出会いました。
また、沢山のかたがボランティア活動をしておられることを知り、自分のできるボランティア活動をしていることを文書にしました。
2001年に書いた文章ですが、考えは今も昔も変わりません。

障がい者のホームページ利用方法の紹介ビデオ

視覚障がい者のかたのパソコン利用につきまして、ぜひ 総務省 障がい者のホームページ利用方法の紹介ビデオをご覧ください。
総務省(報道資料)「みんなの公共サイト運用モデル」は、誰もがホームページやウェブシステムを利用することができるよう、ウェブアクセシビリティの維持・向上を実現するための取組モデルとして作られています。
私達、視覚障がい者、情報弱者です。 インターネット接続しホームページなどで情報を得ていますが、まだまだ読みにくい、読まない、音声で読んでくれない、ホームページがたくさんあります。
総務省の「公共分野におけるアクセシビリティの確保に関する研究会」が公表した、障がい者のホームページ利用方法の紹介ビデオです。
障がい者のかたのホームページ利用方法の紹介ビデオを見ることができます。視覚障がい者(全盲)のかたのホームページ利用方法。視覚障がい者(弱視)のかたのホームページ利用方法。肢体不自由者のかたのホームページ利用方法など、それぞれの紹介ビデオがのっています。
とても参考になるとおもいます。ぜひ、みなさま見てください。

しまねオープンソースソフトウェア

プロジェクトゆうあいも発起人として応援している、しまねオープンソースソフトウェア協議会をご紹介します。
しまねオープンソースソフトウェア協議会(っしまねOSS協議会)は、島根県内におけるOSS(オープン・ソース・ソフトウェア)に関わる企業、技術者、研究者、そしてユーザによる組織です。
しまねOSS協議会は、松江市の進めるRuby City MATSUEプロジェクトに積極的に参加し、2006年7月31日にオープンした「松江オープンソースラボ」を活用、OSSを通じた技術力・開発力の向上を目指しています。
詳しくは、下記アドレスから、しまねオープンソースソフトウェア協議会ホームページをご覧ください。

てくてくウェブ松江

車いす対応のトイレ、階段昇降機、災害時の避難場所など、松江市内のバリアフリー情報を分かりやすく提供する松江市の福祉マップ。ウェブ用マップ「てくてくウェブ松江」をご紹介しています。
としまる日記(2014-02-12)をご覧ください。

観光バリアフリー情報誌「てくてく日和」ウェブからどうぞ!

まち歩き観光バリアフリー情報誌「てくてく日和山陰」をゆうあいホームページからダウンロードできます。
てくてく日和 山陰は、山陰両県各地のさまざまな観光スポットや移動手段などについて、プロジェクトゆうあいのスタッフが実際に取材、執筆、編集し、ホットな内容をお届けするバリアフリー情報誌です。
年4回発行の季刊誌(フリーペーパー)となっており、各号、地域別の特集記事を掲載しています。
プロジェクトゆうあいでは「てくてく日和山陰」ワード版 PDF版を用意しています。
※視覚障がい者のかた、スクリーンリーダーご利用のかたは ワード版をダウンロードしご利用ください。

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作成日 2017年2月3日

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